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【上映会】8/23 豊田カフェシネマ 第3回は『箱』(監督 脚本 清水雅人 製作 M.I.F.)を上映します!

豊田カフェ/つながリビングでの新しい定期イベント「豊田カフェシネマ」。
古典名作~インディーズ作(自主制作)まで、ジャンルを問わず、映画街人とよた 代表の清水雅人 が推す「これはおもしろい!観て欲しい!」作品をセレクトして上映、上映後は、清水による作品解説やティーチイン(来場者との意見交換会)もやります!

第3回は、豊田/西三河での映画制作を切り開いた団体「M.I.F.」(ミフ Mikawa Independent movie Factory)製作、清水雅人 監督脚本による『箱』を上映します。
清水雅人の監督 脚本フィルモグラフィの中でもほぼ唯一の恋愛メロドラマ。撮影に岩松あきらを迎え、当時西三河地域で映画制作をしていた人材を結集して制作、国内映画祭でも入選・上映された作品を、15年以上ぶりに上映します。

豊田カフェシネマ 第3回『箱』
日時:2026年8月23日(日)17:30開場 18:00開演
会場:つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
入場料:無料 定員50名様(定員に達した時点で締切となります)
事前予約方法
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/e6b81b09326547
映画街人とよたサイト トップページにリンクあり「映画街人とよた」で検索してください
★『箱』監督 脚本 脚本 清水雅人による作品詳細解説&感想戦あり
主催:豊田カフェ・映画街人とよた

『箱』2007年製作 57分
あらすじ
杉本みさえは、豊田の印刷会社に勤める31歳。小さい会社ながら責任ある仕事を任され、お互い干渉しない自由な結婚生活を楽しみ、心配の種だった妹も半年後に結婚する・・・、みさえは、平凡でありながらも、充実した生活を送っている。
8月――、会社の若いデザイナー谷沢が退職をする。谷沢は、気の合うかわいい後輩以上ではなかった。しかし、退職間際に、彼から小さな箱を預かり、中を見てはいけないと言われたことで、みさえの心に小さな変化が生じる。
9月――、みさえは、会社の後輩美奈子(宮嶋麻衣)と谷沢がデートする姿を目撃してしまう。自分自身にも隠し通せると思っていた"小さな変化"が、"大きなゆれ"に変わっていく。みさえは、恋をしてしまったのだ。しかし、それが夫の知るところとなる。夫の前には、あの"箱"があった。
10月――、身動きが取れなくなってしまったみさえの心を少しずつ蝕んでいくあの"箱"。あの箱の中身は一体なんだったのか?今まで築いてきた自分を、こうも激しく揺さぶるあの"箱"とは一体なんなのか?
そして11月――、なだらかな日常とゆれる非日常の間から、小さな何かが始まる――。
豊田を舞台に、1つの箱をめぐって繰り広げられる30代女性の心の旅を描くリアルなラブストーリー。

2007年 宝塚映画祭入選
2008年 イメージフォーラムフェスティバル2008名古屋特別プログラム招待作品

キャスト&スタッフ
出演:近藤美由紀 / 金森正樹 / 宮嶋麻衣 / 山田幸治 / 柴田槇子 / 松林佳奈 / 浅野建志 / 堀 雪子 / 植田安彦 / 川上三千大 / 冨田絵理子 / 加藤康裕 / 阿部桂子 / 矢野槙貴子 / 大橋得幸 / 杉本岬遙 / 森川亜希子 / 佐藤大輔 / 塚本恵梨香 / 川田夕貴 / Studio Dance-Boxのみなさん / 岩堀賢一 . りゅう / 鈴木牧穂

監督・脚本:清水雅人 撮影:岩松 顯 照明:古川良則 ラインプロデューサー・録音:石川登美二 ロケ地交渉・進行:堀 芳樹 助監督・美術・衣装:伴野悠吏 音声:竹内宏司 照明助手:國武清隆 / 山本修平 / 平原久治 / 松崎英樹 メイキング製作:加藤康裕 メーキャップ指導:安田かおる カースタント:阿部桂子 キャスティング協力:いっこ / 竹山尚希 / 清水浩子 衣装協力:東 登美 / 橋口望美 / 深澤弘子 / 杉本岬遙 / 坂野良子 小物協力:テディズ・バレリーナ

ロケ地協力:(順不同)アジアンテラスエレキテル / ヴィッツ豊田タウン / ジャスティンオンザロック / クックモリカワ / Studio Dance-Box / 加茂病院 / キラッ☆とよた 豊田男女共同参画センター 機材協力:豊田市視聴覚ライブラリー 協力:(順不同)ファーグル  / 挙母タクシー / N・A・C / 劇団ドラマスタジオ / 小坂本町一丁目町内会 / 豊田活動写真会 / RUNNING PRO. / team ED WOOD / プランニングオフィスエフ 財団法人あすて「未来へつながる夢」助成事業

プロデュース:清水雅人 / 岩松顯 / 石川登美二 / 古川良則
製作:M.I.F.



【上映会】8/30(日) 映画『渇愛』感謝上映会(豊田市福祉センター)開催決定!

映画『渇愛』は、西三河地域を中心に愛知県内で撮影、地元で活動する映画製作団体 三河映画 により製作されました。
2023年、世界15大映画祭の1つ「タリン・ブラックナイト映画祭(エストニア)」で、ワールドプレミア上映され、2025年5月より、池袋シネマロサはじめ、全国11カ所 10都府県の映画館で順次ロードショー公開されました。
2026年3月で映画館上映は一区切りしましたが、2025年7月の愛知県公開(シネマスコーレ、刈谷日劇)では、連日満席で、ご入場いただけなかった方もいらっしゃいました。また、準備、撮影の頃より、多大なるご協力、応援をいただいた地元のみなさまへの感謝を込めて、映画『渇愛』感謝上映会を開催します。

映画『渇愛』感謝上映会
【日時】2026年8月30日(日)開場12:30  開演13:00
【会場】豊田市福祉センター ホール(豊田市錦町1-1-1 豊田警察署西隣 駐車場あり)
【入場料】1,000円(当日入場のみ 前売 事前予約等ありません)
※これまでの映画館前売券、クラウドファンディング前売券 利用いただけます
【内容】映画『渇愛』上映(上映時間137分)、キャスト・スタッフ舞台挨拶、グッズ販売(Tシャツ・DVD・Blu-ray・トートバッグ・台本・缶バッジほか)、交流会など
来場者すべての方に、もれなく映画パンフレットをプレゼント!
後援:豊田市 協力:豊田市フィルムコミッション連絡協議会
主催:三河映画 https://www.mikawaeiga.jp/ben-joe

映画『渇愛』
カラー ステレオ 16:9 デジタル(フルハイビジョン) 137分
キャスト
石川野乃花 / 新藤栄作 / 大島葉子 / 加藤睦望 / 火田詮子 / 高橋慎祐 / 獅子見琵琶 / 大路絢か / 山口紗世 / 青木謙樹 / 芳美 / 藤本奈奈美 / 川崎誠一郎 / 高田真友子 / 天田将行 / 仲西皇二 / 鈴木ただし / 松下智美 / 永田タミコ / 菅谷瑞恵 / 福山廉士 / 山口由弘 / ナオスケ / 折橋衣月 / 磯貝紬 / 朝比奈青社 / 長谷川千紗 ほか
スタッフ
監督・編集・プロデューサー/岩松あきら 脚本/清水雅人 撮影/沓澤武志 助監督/ 荒川慎吾・高橋佑奈 メイク・ヘアメイク・特殊メイク/岩井菜摘 音楽/パウロ鈴木。 制作/彬田れもん・竹内宏司 美術/山本晃詳・大崎勇人・加知錬一 特殊特殊効果/山本キョージ 照明協力/古川良則   
解説・あらすじ
摂食障害に苦しむ少女の葛藤と再生を描き、現代の若者たちが直面する問題を浮き彫りにしたドラマ。元小学校教師という経歴を持つ岩松あきら監督が、教え子の実話を基に摂食障害や家庭問題の実態を克明に描写し、ルッキズムがもたらす孤独と自己肯定感の喪失をリアルに映しだす。
大学生の早紀は家族関係も問題なく平穏な日常を過ごしているように見えたが、心の奥に孤独を抱えていた。そんなある日、キャンパスで出会った玲奈に魅せられた早紀は、彼女のように痩せて美しくなり、誰からも愛されるようになりたいと考えるようになる。しかし早紀と玲奈の関係は悪化し、傷ついた早紀はストレスから食べては吐きを繰り返し、摂食障害に陥ってしまう。治療のため山奥の施設に入所し、他の入所者と共同生活を送りはじめる早紀だったが、その先には思いがけない出来事が待ち受けていた。
(映画.com より https://eiga.com/movie/103573/

PG12指定作品(小学生の観覧には、親又は保護者の助言・指導が必要)
本作は、摂食障害、DV、性的表現などの描写を含みます。


【上映会】7/18 豊田カフェシネマ 第2回は『愛の挨拶』(監督 岩松あきら 製作 三河映画)を上映します!

豊田カフェ/つながリビングでの新しい定期イベント「豊田カフェシネマ」がスタート!古典名作~インディーズ作(自主制作)まで、ジャンルを問わず、映画街人とよた 代表の清水雅人 が推す「これはおもしろい!観て欲しい!」作品をセレクトして上映、上映後は、清水による作品解説やティーチイン(来場者との意見交換会)もやります!

第2回は、豊田市はじめ西三河地域で撮影され、カナダ、ドイツをはじめ国内外様々な映画祭で受賞・上映をしている短編映画『愛の挨拶』を上映します。
上映後は、『愛の挨拶』のことがすべてわかる!監督 岩松あきら×脚本 清水雅人による作品詳細解説&感想戦をたっぷりやります!
ご来場お待ちしています!

豊田カフェシネマ 第2回『愛の挨拶』
日時:2026年7月18日(土)18:00開場 18:30開演
会場:つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
入場料:無料 定員50名様(定員に達した時点で締切となります)
事前予約方法
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/e6b81b09326547
映画街人とよたサイト トップページにリンクあり「映画街人とよた」で検索してください
★『愛の挨拶』のことがすべてわかる!映画上映後、監督 岩松あきら×脚本 清水雅人による作品詳細解説&感想戦あり
主催:豊田カフェ・映画街人とよた

『愛の挨拶』2024年製作 27分
監督:岩松あきら 脚本:清水雅人 出演:髙橋ゆな 田中博士
あらすじ
ある日、警察署に不法侵入したという女性が姿を現す。
​しかし、警察の記録には彼女の通報はない。彼女の訴えは真実か、それとも幻想か?彼女の真の訴えは一体何なのか?​会議室を舞台に、真実と妄想の狭間で揺れ動く、謎めいた物語が幕を開ける。
バンクーバー・アジアン映画祭2024(カナダ) 正式招待作品
那須国際短編映画祭2025 準グランプリ 受賞
第11回 あわら湯けむり映画祭 グランプリ & 審査員賞 W受賞
第27回ハンブルク日本映画祭2026​
ほか
『愛の挨拶』サイト https://www.mikawaeiga.jp/loves-greeting

【上映会】6/20 豊田カフェシネマ スタート!第1回は『グラン・トリノ』(監督・主演/クリント・イーストウッド)上映します!

豊田カフェ/つながリビングでの新しい定期イベント「豊田カフェシネマ」がスタート!
古典名作~劇場公開作~インディーズ作(自主制作)まで、ジャンルを問わず、映画街人とよた 代表の清水雅人 が推す「これはおもしろい!観て欲しい!」作品をセレクトして上映、上映後は、清水による作品解説やティーチイン(来場者との意見交換会)もやります!
どうぞお見知りおきを。※なるべく毎月開催していく予定です。

第1回は、今なお現役で映画を撮り続け、なんと昨日(5/31)96歳の誕生日を迎えたクリント・イーストウッドが監督・主演を務め、2009年に劇場公開された『グラン・トリノ』を上映します。ご来場お待ちしています!

豊田カフェシネマ 第1回『グラン・トリノ』
日時:2026年6月20日(土)17:30開場 18:00開演
会場:つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
入場料:1,000円(当日精算) 定員50名様
事前予約方法
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/e6b81b09326547
または、豊田カフェ・インスタグラムDM・Facebookメッセージ・電話0565(38)3667[11:00-17:00 月曜除く]
いずれかで、お名前と人数をお知らせください。
主催:豊田カフェ・映画街人とよた

『グラン・トリノ』
クリント・イーストウッド監督・主演作。朝鮮戦争の従軍経験を持つ元自動車工ウォルト・コワルスキーは、妻に先立たれ、愛車“グラン・トリノ”や愛犬と孤独に暮らすだけの日々を送っていた。そんな彼の隣家にモン族の少年タオの一家が越してくる。ある事件をきっかけにして心を通わせ始めたウォルトとタオだったが、タオを仲間に引き入れようとする不良グループが2人の関係を脅かし始め……。
2009年製作/117分/アメリカ
上映後、映画街人とよた 代表 清水雅人 アフタートーク&ティーチインあり
常に、わかりやすく観やすいハリウッド映画でありながら、一貫して現在的で普遍的なテーマをまとい、世界中から評価を受けて、今最も”巨匠”の名にふさわしいクリント・イーストウッドの代表作の1つです。クリント・イーストウッドとは?イーストウッド作の一貫したテーマとは?映画のみどころとは?などなど語り合いましょう!

清水雅人
30歳の頃から自主映画制作を始め、映画制作団体M.I.F.(ミフ)、小坂本町一丁目映画祭、映画街人とよた などを主宰。豊田にて映画制作、映画制作支援を行っている。
監督作『公務員探偵ホーリーシリーズ』『箱』『おはよう、家族』など
脚本作『渇愛-BenJoe-』『愛の挨拶』(三河映画製作)など
とよたフィルムコミッション推進協議会副会長、とよた映画祭運営、とよたフィルムクリエイターズ運営など。


【イベント】5/23「寿ゞ家夜咄」開催 ゲスト:清水雅人(映画街人とよた代表、豊田ご当地アイドルStar☆Tプロデューサー)

映画街人とよた代表の清水がゲスト参加させていただきます!ご興味のある方ぜひ。

「寿ゞ家夜咄」5月に復活します!令和8年度第1回目の語り手は、豊田のアイドル「Star☆T」のプロデューサーであり、 映画監督でもある清水雅人さん。
“地域で物語をつくる”ってどういうことなのか。 清水さんの視点から、豊田の魅力と可能性を語っていただきます。
お酒片手に、ゆるく、深く。 そんな夜を一緒に過ごしましょう。

事前申込 →  catalyst-r@live.jp ※メールが起動します
件名を「夜咄参加申し込み」として、本文に、①お名前 ②当日の御連絡先 ③参加人数をご記入の上送信してください。

寿ゞ家夜咄
【日時】5月23日(土)18:00~20:00
【場所】寿ゞ家本館2階(豊田市足助町本町15)
【参加費】設定なし 投げ銭(札も大歓迎w)いただければ幸いです。
【定員】30名 当日先着順  ただしあらかじめ申し込みの方優先
申し込み/研究所のメール catalyst-r@live.jp あてに、件名を「夜咄参加申し込み」として、本文に、①お名前、②当日の御連絡先、③参加人数をご記入の上送信してください。
【内容】清水雅人×天野博之対談トーク&参加者交流
【その他】飲食持ち込み可です。御参加の皆さんで時間と空間もシェアしながらゆるりとお楽しみください。
なお、寿ゞ家にあるアルコール(焼酎メイン)は無料で提供します(なくなり次第終了)。ただし、飲んだら自動車などの運転は厳禁です。

【上映会】5/9(土)「とよたフィルムクリエイターズ 作成映画上映会」開催します


中学生~30代の若者たちが映画づくりを学ぶワークショップ「とよたフィルムクリエイターズ」の実習制作短編映画の上映会を開催します!
3月の「とよた映画祭」にて、お披露目上映しましたが、あっという間に予約で満席になってしまって、「観られなかった、、、」「次はいつ上映するの?」という声をたくさんいただき、開催することとなりました。とよたフィルムクリエイターズ受講生たちが上映会の運営も行います。
ご来場お待ちしています!

とよたフィルムクリエイターズ 作成映画上映会
【日時】5月9日(土)開場17:30 開演18:00
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内 豊田市小坂町12-100)無料駐車場あり(豊田市民文化会館駐車場にお停めください) 名鉄豊田市駅・愛知環状線新豊田駅から徒歩15分
【料金】入場無料 事前予約受付中 → https://forms.gle/HvQQumU7p8UfodV36
※事前予約で満席にならない場合当日入場可
【上映作品】
『ふるい×あたらしい』(16分)
AIに頼りきりな青年が、祖母との時間を通じて「便利さ」と「人間らしさ」のバランスを学ぶ物語
出演/大杉慶哉 小沢ゆう 刈谷三四郎 寺本恵子 ほか
脚本/天野律志 監督/名鳥佑飛

『G散歩』(20分)
ある日突然現れた「G」をきっかけに、三世代家族が騒動へ巻き込まれていく!笑えて温かい、ハートフルコメディ
出演/鈴木ただし MOMOCO ニシノカオリ 櫛橋治竜 坂本桜涼 中原かえで ほか
脚本/荒武彩音 監督/山田長正


【ご報告】3/14「とよた映画祭」開催!たくさんのご来場ありがとうございました!

 3月14日(土)、とよたフィルムコミッション推進協議会主催、映画街人とよた運営による「とよた映画祭」が、イオンシネマ豊田KiTARAにて開催され、たくさんの方にご来場いただきました!

”豊田市ゆかりの映画・映像作品を上映する映画祭”ということで、豊田市で撮影された、短編映画から全国公開作品まで、計5作品を上映。

合わせて、中学生~30代の若者が参加した映画製作ワークショップ「とよたフィルムクリエイターズ」実習短編2作がお披露目上映されました。

各作品の監督や出演者などの舞台あいさつ、豊田市等で撮影された全国公開作「僕と彼女とラリーと」の塚本連平監督よりビデオメッセージも届きました。

舞台あいさつの模様など、画像公開します。

第2回開催についても検討中です。開催決定の際には、こちらにてお知らせします。
今回は、事前予約受付開始すぐに満席になってしまい、ご来場いただけなかった方がたくさんいらっしゃいましたこと、お詫び申し上げます。今回の反省を活かして、第2回はより多くの方にご来場いただけるよう検討いたします。


「照らす」の比嘉監督舞台あいさつ

「愛の挨拶」岩松監督、主演の高橋ゆなさん舞台あいさつ

とよたフィルムクリエイターズ受講生舞台あいさつ


出演者、スタッフ一同で記念撮影

【映画祭】3/14 豊田市ゆかりの映画・映像作品を上映する映画祭「とよた映画祭」開催決定! 

豊田市ゆかりの映画・映像作品を上映する「とよた映画祭」の開催が決定しました!
豊田市を舞台にした2021年全国劇場公開作「僕と彼女とラリーと」をはじめ、豊田市で撮影された短編映画や、豊田の若者が参加した映画制作ワークショップ作など5作を上映します!

とよた映画祭
【日時】令和8年3月14日(土)開場13:05 開演13:15(終演17:45)
【会場】イオンシネマ豊田KiTARA7階スクリーン7(豊田市喜多町2-170KiTARA5階 豊田市駅前すぐ)https://www.aeoncinema.com/theater/access/81085_access.html
【料金】入場無料 事前優先予約あり
受付2月9日(月)午前9時~先着順 申込こちら → https://business.form-mailer.jp/fms/e6b81b09326547
※事前予約で満席にならない場合当日入場可
対象:中学生以上 ※保護者同伴であれば小学生以下も入場可
主催:とよたフィルムコミッション連絡協議会
共催:豊田市文化振興財団
後援:豊田市中心市街地まちなか宣伝会議 ラリージャパン2026実行委員会
運営:映画街人とよた

とよた映画祭詳しくはこちら → http://eigamachibito-toyota.net/toyotafilmfestival.html

上映作品及び上映時間
「照らす」13:20~
監督/比嘉一志(「光る校庭」) 豊田市社会福祉協議会法人化50周年記念映画
「愛の挨拶」14:05~
監督/岩松あきら(「渇愛」) 製作:三河映画 ほか
★とよたフィルムクリエイターズ作「ふるい×あたらしい」「G散歩」14:40~
映画制作ワークショップにて制作された短編映画2作を初お披露目
「僕と彼女とラリーと」15:50~
監督/塚本連平 出演/森崎ウィン 深川麻衣 西村まさ彦 竹内力 ほか

地域おこしをテーマにした短編映画「雪の中のしろうさぎ」が小原交流館にて上映されます

地域おこしをテーマにしたコメディ短編映画の上映会が小原にて開催されます。監督の舞台あいさつあり。
ご来場お待ちしています。

「雪の中のしろうさぎ」上映会
【日時】12月13日(土)16:00~(上映時間32分)
【会場】小原交流館ホール(豊田市栄太郎町落681-1)
入場無料
問合せ:小原観光協会0565-65-3808

雪の中のしろうさぎ
監督・脚本/五藤利弘
出演/岩尾望 石橋杏奈 あべこうじ
吉本興業が主催する2011年・第3回沖縄国際映画祭の企画「地域発信型プロジェクト」で製作された6本の短編作品を、「東」と「西」の3本ずつに分けて劇場公開する「沖縄国際映画祭 地域発信型映画」の「東」の1本。新潟県・十日町市の有志メンバーが、芸術で町を盛り上げようと世界的芸術家の山田太郎を招く。しかし、山田は絵を描くパフォーマンスをする「エアドローイング」の世界選手権優勝者で、本当の芸術家ではなく……。
2011年製作/32分

【上映会】豊田を舞台にしたドラマ/映画「おはよう、家族」豊田市内2カ所で上映されます!

豊田を舞台にしたドラマ/映画「おはよう、家族」が、12月に豊田市内2カ所で上映されます!

その①ドラマ版
参州足助寿ゞ家界隈芸術祭
足助地区足助町の寿ゞ家周辺で開催される芸術祭のプログラムの1つ「映画交流フェス」として、「おはよう、家族」ドラマ版全3話を3日間にわたり1話ずつ上映します!
よりわかりやすく再編集したディレクターズカット版を初上映予定です!
【日時と内容】
★12月15日(月) 19:00開演 第1話上映+監督(清水雅人) キャスト(マルシェの客 紀子役 滝沢美玲) アフタートーク
★12月18日(木) 19:00開演 第2話上映+監督(清水雅人) キャスト(東雲幸子役 MOMOCO) アフタートーク
★12月19日(金) 19:00開演 第3話上映+監督(清水雅人) キャスト(東雲幸子役 MOMOCO  熟女会美津子役 加藤智江) アフタートーク
【会場】寿ゞ家 (豊田市足助町本町15)
【料金】入場無料 (予約受付なし 当日ご来場ください)
各話上映時間約50分 上映後に監督 キャストらのアフタートーク30分程度
芸術祭公式サイト https://www.suzuya-kaiwai.art/
Facebookページ https://www.facebook.com/chijinkaken

その②映画版
しきしまの家「おはよう、家族」映画版上映&食事会
「おはよう、家族」のモデルにもなり、撮影も行った 豊田市旭地区敷島自治区の「しきしまの家」にて「はよう、家族」映画版の上映を行います。上映と合わせて、映画キャスト等との食事会も!新米ミネアサヒが堪能できるブッフェと映画を一緒に楽しみましょう!
食事会参加キャスト/東雲良介役 助川顕太郎 東雲講役 坂本桜涼 大山実役 ALI-Z 田村役 石川晴敏 正美役 岡崎昌子 紀子役 滝沢美玲
【日時】12月20日(土)
1部 映画鑑賞10:00~/ビュッフェ12:30~(映画を観て食事)
2部 ビュッフェ11:30~/映画鑑賞13:00~(食事をして映画)
【会場】しきしまの家(豊田市杉本町三斗成1-3)
【参加費】1,500円/人(映画鑑賞・食事代含む 当日支払い)
【対象】中学生以上どなたでも
【申込】しきしまの家へ電話かメール 各部先着30名様
電話 0565-77-5733 メール mail@shikishima.org
しきしまの家サイト https://shikishima.org/
Facebookページ https://www.facebook.com/shikishima.asahi





【上映会】9/6 豊田市社会福祉協議会法人化50周年記念映画「照らす」特別上映会(公開前「試写会」)開催


豊田市出身、「光る校庭」の比嘉 一志監督作品「照らす」(豊田市社会福祉協議会法人化50周年を記念に制作した映画)の上映会が開催されます!
どなたでも無料でご覧いただけます!

豊田市社会福祉協議会法人化50周年記念映画「照らす」特別上映会(公開前「試写会」)
【日時】9月6日(土)開場9:30 開演10:00
【会場】豊田市福祉センターホール(豊田市錦町1-1-1)
【入場料】無料

「照らす」
出演:倉橋藍子 柴田槇子 上田まりえ 鈴木初江 佐藤寛起 美麻あかね 築山さえ子 太田博久(ジャングルポケット)ほか
監督・脚本:比嘉一志
企画:(社福)豊田市社会福祉協議会
協力:とよたフィルムコミッション推進協議会

【上映会・お知らせ】8/14開催「おはよう、家族」映画版上映会 みどころお知らせ

 


まもなく開催!豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」の映画版上映会のみどころです!
入場無料!予約必要なし!会場は500席以上あるので必ず入れます!当日お越しください。
シネコン並みの大きなスクリーンで『おはよう、家族』映画版125分が観れる!
★17:00~キャスト・スタッフ舞台あいさつあり!仕事帰りでも寄れる18:00~上映スタート!
★ロビーにて、メイキング写真&映画使用の衣装・小道具展示、豊田在住 未来の大画家 逸見ルチカ絵画展も開催!
協賛DVD受付あり!当日受付・その場でDVDお渡しできます!
5,000円協賛/「おはよう、家族」映画版収録DVD付き
8,000円協賛/「おはよう、家族」ドラマ版1~3話、ボーナストラック(1~3話メイキング動画、脚本 石黒秀和×監督 清水雅人対談「おはよう、家族」はどのようにつくられたか、東雲家キャスト座談会「おはよう、家族」を振り返って)収録の3枚組DVD付き

「おはよう、家族」映画版上映会
【日時】2025年 8月 14日 (木 ) 開場 16:30 開演 17:00(上映開始 18:00~ )
【会場】豊田市福祉センター ホール (豊田市錦町 1-1-1 アクセス) 
【内容】「おはよう、家族」映画版上映、キャストスタッフの舞台あいさつ、メイキング展示など
入場無料(事前予約、前売チケット等ありません。当日ご来場ください)
主催/映画街人とよた
後援 /豊田市 協力 /とよたフィルムコミッション推進協議会

豊田市福祉センターホールは、座席数500以上、シネコン並みのスクリーンがあるホールです。事前予約しなくてもみなさんご入場いただけます!各話上映会で見逃した方、ご来場お待ちしています!

「おはよう、家族」特設サイトページ こちら → http://eigamachibito-toyota.net/toyotadrama.html

【映画祭】山口県萩市にて開催「萩ibasho映画祭」で『おはよう、家族 映画版』が上映されます!

山口県北部、日本海に面した歴史と自然が豊かな都市 萩市 にて開催される「萩ibasho映画祭」にて、映画街人とよた製作の『おはよう、家族 映画版』が上映されます!
映画祭には、5名のキャストスタッフが参加予定!旅行がてらにいかがですか?また、お近くにお知り合いがいらっしゃる方お知らせいただけるとありがたいです!

萩ibasho映画祭
【日時】8月1日(金)~3日(日)
【会場】萩ツインシネマ
【入場料】フリーパス券(3日間)3,000円 長編1本1,100円 ほか
上映スケジュール、投票についてなど詳しくは映画祭公式サイトご確認ください → https://www.ibasho-movie.com/

『おはよう、家族 映画版』上映は、8月1日(金)15:50~です!
上映後の舞台あいさつには、出演:MOMOCO、坂本桜涼、高橋ゆな 監督:清水雅人 照明:古川良則 が登壇します!

※また、豊田市はじめ三河地域で撮影、岩松あきら監督の最新短編『愛の挨拶』も上映されます!(8月2日(土)12:00~)

【お知らせ・公開】豊田市はじめ愛知県各所で撮影、監督はじめスタッフキャストの多くが愛知県在住 映画『渇愛-Ben-Joe-』が愛知県内2館で公開!

監督はじめスタッフキャストの多くが愛知県内在住、愛知県内各所で撮影された映画『渇愛-Ben-Joe-』が、今週末より、名古屋シネマスコーレ、刈谷日劇にて公開です!
5/16より東京池袋にて公開され(6/12終了)、摂食障害というテーマや、衝撃的なストーリーで、メディア掲載、大きな話題を呼んでいる映画です。
舞台挨拶もあり!ご来場お待ちしています。

『渇愛』上映スケジュール
名古屋シネマスコーレ
6月21日(土)上映16:55-19:15 舞台挨拶19:15-19:35
6月22日(日)上映16:40-19:00 舞台挨拶19:00-19:20
劇場サイト http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/movei-2025-06.html
刈谷日劇
6月20日(金)~6月26日(木)全日程上映12:20-14:40
6月22日(日)上映後約25分の舞台挨拶あり
★6月23日(月)刈谷日劇サンクスデイ 映画『渇愛』が1,200円で観れる
★6月26日(木)主演の石川野乃花さんが東京から来場
劇場サイト https://kariyanichigeki.com/
チケット予約 https://kariyanichigeki.sboticket.net/top

舞台挨拶登壇者(予定):
cast:石川野乃花 加藤睦望 獅子見琵琶 高橋慎祐 折橋衣月
staff:岩松あきら (監督) 清水雅人 (脚本) 沓澤武志 (撮影)

『渇愛』公式サイト https://www.mikawaeiga.jp/ben-joe
最新情報はFacebookページにて https://www.facebook.com/Benjoe.movie

『渇愛』
2025年製作/137分/PG12/日本
配給:ラビットハウス
出演:石川野乃花 新藤栄作 大島葉子 加藤睦望 火田詮子
監督:岩松あきら 脚本:清水雅人 撮影:沓澤武志
製作:三河映画

あらすじ
摂食障害に苦しむ少女の葛藤と再生を描き、現代の若者たちが直面する問題を浮き彫りにしたドラマ。元小学校教師という経歴を持つ岩松あきら監督が、教え子の実話を基に摂食障害や家庭問題の実態を克明に描写し、ルッキズムがもたらす孤独と自己肯定感の喪失をリアルに映しだす。
大学生の早紀は家族関係も問題なく平穏な日常を過ごしているように見えたが、心の奥に孤独を抱えていた。そんなある日、キャンパスで出会った玲奈に魅せられた早紀は、彼女のように痩せて美しくなり、誰からも愛されるようになりたいと考えるようになる。しかし早紀と玲奈の関係は悪化し、傷ついた早紀はストレスから食べては吐きを繰り返し、摂食障害に陥ってしまう。治療のため山奥の施設に入所し、他の入所者と共同生活を送りはじめる早紀だったが、その先には思いがけない出来事が待ち受けていた。
アイドルグループ「Symdolick」の元メンバーである石川野乃花が主演を務め、シェイクスピアの戯曲「ハムレット」のオフィーリアをモチーフにしたキャラクターを熱演。

【上映会】連続ドラマ「おはよう、家族」全 3話を 120分にまとめた映画版の上映会開催決定!8/14(木)豊田市福祉センターにて!


連続ドラマ「おはよう、家族」全 3話を 120分にまとめた映画版の上映会を開催します!

「おはよう、家族」映画版上映会
【日時】2025年 8月 14日 (木 ) 開場 16:30 開演 17:00(上映開始 18:00~ )
【会場】豊田市福祉センター ホール (豊田市錦町 1-1-1 アクセス) 
【内容】「おはよう、家族」映画版上映、キャストスタッフの舞台あいさつ、メイキング展示など
入場無料(事前予約、前売チケット等ありません。当日ご来場ください)
主催/映画街人とよた
後援 /豊田市 協力 /とよたフィルムコミッション推進協議会

豊田市福祉センターホールは、座席数500以上、シネコン並みのスクリーンがあるホールです。事前予約しなくてもみなさんご入場いただけます!各話上映会で見逃した方、ご来場お待ちしています!

「おはよう、家族」特設サイトページがオープンしました!こちら → http://eigamachibito-toyota.net/toyotadrama.html

【上映会】5/24、25 連続ドラマ「おはよう、家族」第3話(最終話)上映会 開催!予約受付は5/7~

5月20日
【お知らせ】「おはよう、家族」第3話(最終話)上映会 5/24.25とも満席になりましたので、受付終了いたしました。当日券はございません。どうぞご了承ください。


2024~25年にかけて豊田市内で制作、第1話2024年7月上映、第2話2025年1月上映に続き、連続ドラマ「おはよう、家族」待望の第3話(最終話)が完成!上映会を開催します。上映の後には、キャスト他の舞台挨拶もあります。ご来場お待ちしています!
※各日50席限定のため事前予約をお勧めします。詳しくは下欄にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」第3話(最終話)上映会
【日時】5月24日(土)25日(日)開場17:30 開演18:00(両日とも 各日1回上映)
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
【入場料】1,000円 ※当日精算(協賛金として制作費用に充てさせていただきます)
上映時間約55分 上映後出演者舞台あいさつ・アフタートークあり
主催:映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト 豊田カフェ
後援:豊田市 協力:とよたフィルムコミッション連絡協議会

連続ドラマ「おはよう、家族」
大いに笑えてちょっぴり泣ける、豊田で暮らす家族が主人公のホームドラマ。
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和 監督/清水雅人 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募のみなさん
製作/映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト

あらすじ
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は何かと問題が多い。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは「死にたい」と仏壇の前で泣いてばかり。
 業を煮やした母・幸子は「だったら一度死なせてあげます」と茂一の生前葬を敢行。どうなることかと思われたが、村人たちの励ましを受けて、茂一は生きていくことを決意したのだった。
 結は、初恋の勉君から告白されて付き合うことに。進路について悩んでいたが、家を離れて農林高校に行くことに決める。
 一方、弟の講は本当の母親のことが忘れられない。良介は茂一の再起を見て何を思う...そして、幸子の過去とは...。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ、ついに完結!

プロダクションノート
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、地元公募のスタッフ・キャストが手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。
第3話2025年5月完成・上映!各話ひまわりネットワーク放映!

事前予約方法
①インターネットにて
事前予約申込フォーム → https://ssl.form-mailer.jp/fms/68c8c1f2795611
②お電話にて
0565-38-3667(豊田カフェ) 受付時間11:00~17:00(月曜日以外)
受付期間 ①②とも5月7日(水)11:00~
各日先着50名(定員に達し次第売切れとなります)

「おはよう、家族」最新情報は、映画街人とよたFacebookページにて → https://www.facebook.com/eigamachibitotoyota/

【トーク・展示】4/19(土)「映画『渇愛-Ben-Joe-』監督岩松あきら×脚本清水雅人×主演石川野乃花トークショー」 4/19(土)~5/18(日)「映画『渇愛-Ben-Joe-』メイキング写真展」開催します!

豊田他三河地域で撮影された映画『渇愛』(英題 Ben-Joe)全国公開記念!
[5/16~東京(池袋シネマロサ)はじめ大阪 愛知 ほか全国順次公開]
4/19(土)監督岩松あきら×脚本清水雅人×主演石川野乃花トークショー
4/19(土)~5/18(日)「メイキング写真展」開催します!

映画『渇愛-Ben-Joe-』トークショー
【日時】4月19日(土)15:00~
【会場】豊田カフェ/つながリビング(豊田市民文化会館内)
 監督 岩松あきら×脚本 清水雅人×主演 石川野乃花による映画『渇愛』大解剖トーク!
 入場無料

映画『渇愛-Ben-Joe-』メイキング写真展
【日時】4月19日(土)~5月18日(日)11:00~17:00 ※月曜定休日
【会場】豊田カフェ/つながリビング(豊田市民文化会館内)
 入場無料

豊田ほか三河地区各所で撮影された映画『渇愛-Ben-Joe』(製作 三河映画)は、三河地区在住のスタッフ/キャストが中心となり作られた自主製作映画です。2023年11月には、世界15大映画祭の1つタリン・ブラックナイト映画祭(エストニア)の長編コンペティションに選出され、ワールドプレミア上映されました。全国劇場公開プレイベントとして、メイキング写真展を開催します!

【上映会】1/25、26 連続ドラマ「おはよう、家族」第2話上映会 開催!第1話見逃し公開もスタート!

2024~25年にかけて豊田市内で制作、2024年7月~上映・公開した第1話に続き、連続ドラマ「おはよう、家族」待望の第2話が完成!上映会を開催します。上映の後には、キャスト他の舞台挨拶や交流会もあり。
ご来場お待ちしています!
※各日50席限定のため事前予約をお勧めします。詳しくは下欄にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」第2話上映会
【日時】
1月25日(土)26日(日)開場17:30 開演18:00(両日とも 各日1回上映)
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
【入場料】1,000円 ※当日精算(協賛金として制作費用に充てさせていただきます)
上映時間約50分 上映後出演者舞台あいさつ・アフタートークあり
主催:映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト 豊田カフェ
後援:豊田市 協力:とよたフィルムコミッション連絡協議会

連続ドラマ「おはよう、家族」
大いに笑えてちょっぴり泣ける、豊田で暮らす家族が主人公のホームドラマ。
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和 監督/清水雅人 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募のみなさん
製作/映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト

あらすじ
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は今、幾つかの問題を抱えている。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは仏壇の前で泣いてばかり。
 そんな中、母・幸子だけは持ち前の明るさと行動力で、日々を楽しんでいた。しかし、そんな幸子には家族も知らないある秘密があった…。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。

プロダクションノート
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、地元公募のスタッフ・キャストが手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。
第3話2025年5月完成・上映予定!各話ひまわりネットワーク放映!

事前予約方法
①インターネットにて
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/fd78d913270817
②お電話にて
0565-38-3667(豊田カフェ) 受付時間11:00~17:00(月曜日以外)
受付期間 ①②とも1月7日(火)11:00~
各日先着50名(定員に達し次第売切れとなります)

第1話を見てない方のために、YouTubeにて第1話を特別公開中(無料)!

【上映会】豊田市で撮影された映画「光る校庭」が、11月4日(月・祝)16日(土)に豊田市福祉センターにて上映!

豊田市で撮影され、昨年12月に劇場公開された映画「光る校庭」の字幕付き上映会が開催されます!
2022年に豊田市内各所で撮影、映画街人とよたでもエキストラを募集しました。上映会には、比嘉監督(豊田市出身)が舞台挨拶予定です。

『光る校庭』豊田市福祉センター上映会
【日時】11月4日(月・祝)16日(土)両日共 ①10:30開演(10:00開場) ②14:00開演(13:00開場)
【会場】豊田市福祉センター(豊田市錦町1-1-1)
【前売】大人1,100円 子ども800円 親子1,500円
購入方法 豊田市福祉センター窓口 又はウェブショップにて → https://hikarukoutei.com/

『光る校庭』
出演/梅垣然太 笹木祐良 安達祐実 光石研 里園侑希 ほか
脚本・監督/比嘉一志(豊田市出身)

【上映会】7/20、21 連続ドラマ「おはよう、家族」第1話上映会 開催します!

7月4日追記
7/20(土)について予約数が定員に達したため受付終了しました、どうぞご了承ください。
7/21(日)も残席わずかです。
※すでに予約された方で、キャンセルされたい場合は、info@eigamachibito-toyota.net までご連絡ください。

2024~25年にかけて豊田市内で制作中の連続ドラマ「おはよう、家族」の第1話が完成!上映会を開催します。上映の後には、キャスト他の舞台挨拶や交流会もあり。
ご来場お待ちしています!
※各日50席限定のため事前予約をお勧めします。詳しくは下欄にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」第1話上映会
【日時】7月20日(土)21日(日)開場17:30 開演18:00(両日とも 各日1回上映)
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
【入場料】1,000円 ※当日精算(協賛金として制作費用に充てさせていただきます)
上映時間約60分 上映後出演者舞台あいさつ・アフタートークあり
主催:映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト 豊田カフェ
後援:豊田市 協力:とよたフィルムコミッション連絡協議会

連続ドラマ「おはよう、家族」
大いに笑えてちょっぴり泣ける、豊田で暮らす家族が主人公のホームドラマ。
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和 監督/清水雅人 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募のみなさん
製作/映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト

あらすじ
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は今、幾つかの問題を抱えている。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは仏壇の前で泣いてばかり。
 そんな中、母・幸子だけは持ち前の明るさと行動力で、日々を楽しんでいた。しかし、そんな幸子には家族も知らないある秘密があった…。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。
プロダクションノート
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、地元公募のスタッフ・キャストが手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。

第2話2025年1月 第3話2025年5月完成・上映予定!
各話ひまわりネットワーク放映決定!


事前予約方法
①インターネットにて
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/36d94a01234502
②お電話にて
0565-38-3667(豊田カフェ) 受付時間11:00~17:00(月曜日以外)
受付期間 ①②とも7月2日(火)11:00~
各日先着50名(定員に達し次第売切れとなります)

連続ドラマ「おはよう、家族」第2話3話スタッフ募集中!
撮影スタッフや制作スタッフ募集中です(初心者大歓迎 第1話もすべて市民公募のスタッフで制作しました)。
7/6(土)17:00~スタッフミーティング行います。
興味のある方は、お気軽にこちらまでご連絡ください → info@eigamachibito-toyota.net