【テレビ放送】豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」第2話 ひまわりネットワーク放送日時(4月)のお知らせ

大変お待たせしました、豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」第2話が4月にひまわりネットワークにて放送されます。
さらに、見逃してる方、忘れてしまった方のために、第1話の再放送もあります!
まだ観てない方はもちろん、もう観た方も、豊田・みよし・長久手をエリアとするケーブルテレビ ひまわりネットワーク で「おはよう、家族」お楽しみください!

「おはよう、家族」第2話 ひまわりネットワーク放送
【第2話初回放送】4月4日(金)12:00~
【第2話再放送】4月の金曜日(4/11.18.25)12:00~ と土曜日(4/5.12.19.26)20:00~
【第1話再放送】(初回は昨年8月放送)4月の木曜日(4/2.10.17.24)19:00~
【放送チャンネル】ひまわり11(地上11ch)
※視聴するには、ひまわりネットワーク加入が必要です。集合住宅全体でケーブル接続されている場合は、加入していなくても地上波11chで視聴できます。
ひまわりネットワーク紹介ページ → https://www.himawari.co.jp/blog/program/ohayo_kazoku/

【お知らせ】豊田市ほか三河地区各地で撮影された映画『渇愛』(英題:Ben-Joe 監督:岩松あきら 制作:三河映画)の全国劇場公開が決定!

豊田市ほか三河地区各地で撮影、多くの地元在住スタッフ、キャストが携わった映画『渇愛』(英題:Ben-Joe 監督:岩松あきら 制作:三河映画)が、2025年5月16日(金)より 池袋シネマ・ロサ(東京)、第七藝術劇場(大阪)、シネマスコーレ(名古屋)、 刈谷日劇(刈谷)ほか全国順次公開されます!
『渇愛』は、制作会社や企業等による製作委員会方式ではなく、キャストスタッフは手弁当で参加、地域のみなさんの様々な協力をいただきながら作られた自主制作映画です。
2023年11月には、世界15大映画祭の1つ、タリン・ブラックナイト映画祭のコンペティションに選出され、ワールドプレミア上映されました。詳細はこちらにて。
公式サイト https://www.mikawaeiga.jp/ben-joe
劇場公開/海外上映には資金が必要なため、みなさんの支援をお願いしています。
映画館招待券はじめ様々なリターンをご用意しています。ご支援・ご協力よろしくお願いいたします。
クラウドファンディングページ https://readyfor.jp/projects/katsuai...

『渇愛』
痩せれば本当に愛されるのか ─
ひとりの少女の実話に基づく物語
ーーーーーーーーーーーーー
世界15大映画祭「タリン・ブラックナイト映画祭」
コンペティション部門選出
ーーーーーーーーーーーーー
【キャスト】
石川野乃花、新藤栄作、大島葉子、加藤睦望、火田詮子、高橋慎祐、獅子見琵琶、大路絢か 他
【スタッフ】
監督・プロデューサー/岩松あきら 脚本/清水雅人 撮影/沓澤武志 音楽/パウロ鈴木。
2025年/カラー/16:9/5.1ch/137分 製作:三河映画 配給:ラビットハウス
【あらすじ】
大学生の早紀は、はたからは家族関係も問題なく平穏な生活を送っていたが、心の奥に孤独を抱えていた。ある日、彼女はキャンパスで玲奈の存在を知り、一気に魅了される。玲奈のように痩せて美しくなり、誰からも愛されたいという思いが芽生えるが、早紀と玲奈の関係は悪化。傷ついた早紀は、そのストレスから食べ吐きを繰り返し、摂食障害に陥ってしまう。治療のため山奥の施設に入所し、入所者との共同生活を送るが、その先には予想もしない出来事が待っていた…
<主演・監督からのコメント>
主演:石川野乃花
この映画の物語を初めて伺ったとき、その壮絶な内容に思わず震えてしまいました。アイドルとして活動している私にとって、この作品に出演することは、とても大きな決断でした。しかし、女優として、そして表現者として、さらに高みを目指したい——その強い想いが、私の背中を押してくれました。
これまでの自分をすべて捨て去る覚悟で、心も体も限界まで追い込みながら、この作品と向きあったのでスクリーンに映るのは、きっと新しい私です。ぜひ劇場で、私の覚悟と魂の叫びを感じていただけましたら幸いです。
監督:岩松あきら
元教師の私が教え子の苦しみから着想を得て、12年の歳月をかけて完成させた『渇愛』。摂食障害をテーマに、地方都市から世界へ発信する、魂を込めた作品です。観る者の心に深く問いかける、衝撃のラスト。私たちの12年間の情熱を、ぜひ劇場で体感してください。

【上映会】1/25、26 連続ドラマ「おはよう、家族」第2話上映会 開催!第1話見逃し公開もスタート!

2024~25年にかけて豊田市内で制作、2024年7月~上映・公開した第1話に続き、連続ドラマ「おはよう、家族」待望の第2話が完成!上映会を開催します。上映の後には、キャスト他の舞台挨拶や交流会もあり。
ご来場お待ちしています!
※各日50席限定のため事前予約をお勧めします。詳しくは下欄にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」第2話上映会
【日時】
1月25日(土)26日(日)開場17:30 開演18:00(両日とも 各日1回上映)
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
【入場料】1,000円 ※当日精算(協賛金として制作費用に充てさせていただきます)
上映時間約50分 上映後出演者舞台あいさつ・アフタートークあり
主催:映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト 豊田カフェ
後援:豊田市 協力:とよたフィルムコミッション連絡協議会

連続ドラマ「おはよう、家族」
大いに笑えてちょっぴり泣ける、豊田で暮らす家族が主人公のホームドラマ。
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和 監督/清水雅人 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募のみなさん
製作/映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト

あらすじ
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は今、幾つかの問題を抱えている。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは仏壇の前で泣いてばかり。
 そんな中、母・幸子だけは持ち前の明るさと行動力で、日々を楽しんでいた。しかし、そんな幸子には家族も知らないある秘密があった…。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。

プロダクションノート
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、地元公募のスタッフ・キャストが手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。
第3話2025年5月完成・上映予定!各話ひまわりネットワーク放映!

事前予約方法
①インターネットにて
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/fd78d913270817
②お電話にて
0565-38-3667(豊田カフェ) 受付時間11:00~17:00(月曜日以外)
受付期間 ①②とも1月7日(火)11:00~
各日先着50名(定員に達し次第売切れとなります)

第1話を見てない方のために、YouTubeにて第1話を特別公開中(無料)!

【お知らせ】豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」第2話 撮影スタート!

豊田を舞台にすた連続ドラマ「おはよう、家族」第2話の撮影が、11/2クラインクイン!豊田市旭地区、小原地区ほか豊田市内で撮影されます。年明け1月上映会開催、2月ひまわりネットワーク放送予定です。
※第2話はエキストラ募集はありません。
最新情報は、、、
映画街人とよたFacebookページ https://www.facebook.com/eigamachibitotoyota 
にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」とは!?
2024年春~2025年春にかけて、豊田市内で45~60分程度のドラマを3話制作・上映します。1~3話は連続したストーリーで、最終的に1本の長編作品としてまとめます(120分程度)。
ドラマのジャンルは、大いに笑えてちょっぴり泣ける、お子さんから高齢者まで幅広い層が楽しめる、豊田で暮らす家族が主人公の“ホームドラマ”です。

タイトル「おはよう、家族」
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和
監督・プロデュース/清水雅人
その他スタッフ・キャスト/市民公募
製作/映画街人とよた 協力/とよたフィルムコミッション連絡協議会 ひまわりネットワーク株式会社
 
【あらすじ】
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は今、幾つかの問題を抱えている。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは仏壇の前で泣いてばかり。そんな中、母・幸子だけは持ち前の明るさと行動力で、日々を楽しんでいた。しかし、そんな幸子には家族も知らないある秘密があった…。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。

【プロダクションノート】
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督・プロデュース、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、スタッフ・キャストは地元で公募 手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。

【制作スケジュール】
1話 撮影2024年5~6月撮影 7月完成・上映(豊田市民文化会館内つながリビング)
2話 撮影2024年10~11月 12月完成・上映(豊田市民文化会館内つながリビング)
3話 撮影2025年3~4月 5月完成・上映(豊田市民文化会館内つながリビング)
各話ひまわりネットワークにて放映(予定)

【上映会】豊田市で撮影された映画「光る校庭」が、11月4日(月・祝)16日(土)に豊田市福祉センターにて上映!

豊田市で撮影され、昨年12月に劇場公開された映画「光る校庭」の字幕付き上映会が開催されます!
2022年に豊田市内各所で撮影、映画街人とよたでもエキストラを募集しました。上映会には、比嘉監督(豊田市出身)が舞台挨拶予定です。

『光る校庭』豊田市福祉センター上映会
【日時】11月4日(月・祝)16日(土)両日共 ①10:30開演(10:00開場) ②14:00開演(13:00開場)
【会場】豊田市福祉センター(豊田市錦町1-1-1)
【前売】大人1,100円 子ども800円 親子1,500円
購入方法 豊田市福祉センター窓口 又はウェブショップにて → https://hikarukoutei.com/

『光る校庭』
出演/梅垣然太 笹木祐良 安達祐実 光石研 里園侑希 ほか
脚本・監督/比嘉一志(豊田市出身)

【お知らせ】豊田市で撮影された映画「クオリア」が、9月6日(金)よりイオンシネマ豊田KiTARAで公開! 

豊田市で撮影(2022年11月)され、豊田市出身の久田松真耶さんが出演する映画「クオリア」が、9月6日(金)からイオンシネマ豊田KiTARAで公開されます!
養鶏場を営む家族を中心に、その奇妙な人々や関係性を描いたブラックコメディ。長野県飯田市、愛知県豊田市の協力で2022年11月に撮影された本作は、地方の町のとある家族をシニカルに描きながらも、現代日本が抱える「個人と社会の関わり方」を投影し、ユーモアとメッセージを併せ持った作品に仕上がっていますので、ぜひご覧ください!

クオリア
出演/佐々木心音 石川瑠華 木口健太 久田松真耶(豊田市出身) 藤主税 川瀬陽太 ほか
監督/⽜丸亮 原作/越智良知 脚本/賀々贒三
「クオリア」公式サイト → https://eiga-qualia.studio.site
上映時間等はイオンシネマ豊田KiTARAサイトをご覧ください → https://www.aeoncinema.com/cinema/toyota/
9月7日(土)の13:30〜の回では上映終了後に監督や出演者の舞台挨拶があります!

【テレビ放送】豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」第1話 ひまわりネットワーク放送日時のお知らせ

豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」第1話上映会たくさんの方にご来場いただきありがとうございました!
上映会に来られなかった方に朗報です!「おはよう、家族」第1話が豊田・みよし・長久手をエリアとするケーブルテレビ ひまわりネットワーク で放送されます!
どうぞお楽しみに!

「おはよう、家族」第1話 ひまわりネットワーク放送
【初回放送】8月4日(日)11:00~
【再放送】8月の日曜日(8/11、18、25)11:00~、8月10日(土)24日(土)20:00~
【放送チャンネル】ひまわり11(地上11ch)
※視聴するには、ひまわりネットワーク加入が必要です。集合住宅全体でケーブル接続されている場合は、加入していなくても地上波11chで視聴できます。

【スタッフ募集】7/6「連続ドラマ『おはよう、家族』スタッフ説明会&ワークショップ」開催

 清水雅人監督 石黒秀和脚本 の連続ホームドラマ『おはよう、家族』のスタッフを募集中です!ワークショップ&説明会を開催します!

連続ドラマ『おはよう、家族』スタッフ説明会&ワークショップ
【日時】7月6日(土)17:00~
【会場】豊田カフェ/つながリビング(豊田市民文化会館内) 参加費無料
2024年~2025年にかけて、豊田を舞台にした3話完結の連続ドラマを制作します。
(第1話撮影済7月上映予定 第2話3話2024年秋以降で撮影予定)
カメラや音声などの撮影スタッフ、ドラマ撮影全体を運営する制作スタッフを募集中です。
興味のある方はお気軽にご参加ください!
※スタッフ参加はボランティアとなります。
※ワークショップ&説明会は事前申込不要です、当日会場までお越しください。
※7/6は参加できないがスタッフに興味がある方、その他お問合せはこちらまで → info@eigamachibito-toyota.net

【上映会】7/20、21 連続ドラマ「おはよう、家族」第1話上映会 開催します!

7月4日追記
7/20(土)について予約数が定員に達したため受付終了しました、どうぞご了承ください。
7/21(日)も残席わずかです。
※すでに予約された方で、キャンセルされたい場合は、info@eigamachibito-toyota.net までご連絡ください。

2024~25年にかけて豊田市内で制作中の連続ドラマ「おはよう、家族」の第1話が完成!上映会を開催します。上映の後には、キャスト他の舞台挨拶や交流会もあり。
ご来場お待ちしています!
※各日50席限定のため事前予約をお勧めします。詳しくは下欄にて。

連続ドラマ「おはよう、家族」第1話上映会
【日時】7月20日(土)21日(日)開場17:30 開演18:00(両日とも 各日1回上映)
【会場】つながリビング/豊田カフェ(豊田市民文化会館内)
豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
【入場料】1,000円 ※当日精算(協賛金として制作費用に充てさせていただきます)
上映時間約60分 上映後出演者舞台あいさつ・アフタートークあり
主催:映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト 豊田カフェ
後援:豊田市 協力:とよたフィルムコミッション連絡協議会

連続ドラマ「おはよう、家族」
大いに笑えてちょっぴり泣ける、豊田で暮らす家族が主人公のホームドラマ。
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
脚本/石黒秀和 監督/清水雅人 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募のみなさん
製作/映画街人とよた 豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクト

あらすじ
 東雲(しののめ)家の長女・結は中学3年生。家族5人で豊田市の農山村で暮らしている。
 東雲家は今、幾つかの問題を抱えている。父・良介はエリート官僚だったがパニック障害を発症し時々引きこもりに。弟・講は不登校中。村おこしの達人と呼ばれた祖父・茂一も、妻を亡くしてからは仏壇の前で泣いてばかり。
 そんな中、母・幸子だけは持ち前の明るさと行動力で、日々を楽しんでいた。しかし、そんな幸子には家族も知らないある秘密があった…。
 過疎化の進む豊田市の中山間地を舞台に、そこで暮らす人々の営みと、移り変わる四季の自然を背景に、心に傷を負いながらも新たな家族として再生していく人々の姿を、温かい眼差しで描く全3話のローカルホームドラマ。
プロダクションノート
 豊田市旭・小原地区を中心にオール豊田ロケで撮影。旭地区押井の里の「源流米ミネアサヒ自給家族」「しきしまの家」などもモデルに描きます。
 長年豊田市で映像制作や映画制作支援に携わってきた清水雅人が監督、とよた演劇協会会長で劇作家の石黒秀和を脚本に迎え、地元公募のスタッフ・キャストが手弁当のボランティアで制作、地元で上映・放映する純度100%の“地産地消ドラマ”です。

第2話2025年1月 第3話2025年5月完成・上映予定!
各話ひまわりネットワーク放映決定!


事前予約方法
①インターネットにて
事前予約申込フォーム → https://business.form-mailer.jp/fms/36d94a01234502
②お電話にて
0565-38-3667(豊田カフェ) 受付時間11:00~17:00(月曜日以外)
受付期間 ①②とも7月2日(火)11:00~
各日先着50名(定員に達し次第売切れとなります)

連続ドラマ「おはよう、家族」第2話3話スタッフ募集中!
撮影スタッフや制作スタッフ募集中です(初心者大歓迎 第1話もすべて市民公募のスタッフで制作しました)。
7/6(土)17:00~スタッフミーティング行います。
興味のある方は、お気軽にこちらまでご連絡ください → info@eigamachibito-toyota.net

【上映会】6/30 黒沢清監督『Chime』特別上映会(つながリビング[豊田市民文化会館内] を開催します

『スパイの妻』で第77回ベネチア国際映画祭コンペティション部門にて銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞ほか国際映画祭での受賞多数、世界で注目される監督のひとり黒沢清監督の新作中編映画を豊田カフェ/つながリビングで上映します!ご来場お待ちしています。
入場無料(事前予約必要)です 事前予約こちらから → https://tiget.net/events/323699

黒沢清監督『Chime』特別上映会
【日時】6月30日(日)17:30開場 18:00開演(19:30終了予定)
【会場】豊田カフェ/つながリビング(豊田市小坂町12-100 豊田市民文化会館内)
名鉄豊田市駅・愛環新豊田駅から徒歩15分 無料駐車場あり
【料金】入場無料
事前予約こちらから → https://tiget.net/events/323699
※上映後、主催者&映画街人とよた(映画制作、映画制作支援団体)代表による作品解説およびアフタートークあり
※上映会中はカフェの営業は行いません。ドリンク等持ち込み可です。

『Chime』
出演:吉岡睦雄 監督:黒沢清
料理教室の講師として働く松岡は、生徒のひとりから「チャイムのような音で誰かがメッセージを送ってきている」と言われるが、、、。
上映時間45分

映画館より先に豊田カフェ/つながリビングにて上映!黒沢清監督『Chime』の新たな試み
動画流通配信プラットフォームRoadsteadのオリジナル作品第1弾として制作された本作は、第74回ベルリン国際映画祭ベルリナーレ・スペシャル部門に出品された、ホラーでもサスペンスでもない、どのジャンルにも属さないながらも極めて純度の高い、オリジナル脚本、45分の恐怖の物語。
動画プラットフォームRoadsteadは、世界初の動画流通の枠組みDVT(DigitalVideoTrading /デジタル・ビデオ・トレーディング)で、映像作品を「消費する一過性のコンテンツ」ではなく、「コレクションする価値ある資産」として扱う。オンライン上に存在する映像作品をDVDやBlu-rayなどと同じように一意で固有のものとして扱い、作品を購入したユーザーは、視聴して楽しむだけでなく、第三者とトレード(有償でのレンタル、リセール)したり、プレゼントとして贈ったりすることもできる。購入者が仲間内などで鑑賞する、非営利上映も可能。
4月より999本限定で販売開始された本作を、豊田市在住の本上映会主催者が購入し、豊田カフェと共同で上映会を非営利で開催するものです。

黒沢清
1955年、兵庫県神戸市生まれ。映画監督。これまでに「ドレミファ娘の血は騒ぐ」(1985年)、地獄の警備員(1992年)、「CURE」(1997年)、「アカルイミライ」(2003年)、「ドッペルゲンガー」(2003年)、「LOFT ロフト」(2006年)、「トウキョウソナタ」(2008年)、「岸辺の旅」(2015年)、「散歩する侵略者」(2017年)、「スパイの妻」(2020年)ほか監督。国際映画祭での受賞も多数。

【募集】豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」5/11よりクランクイン!エキストラ出演と食材提供 募集します

豊田を舞台にした連続ドラマ「おはよう、家族」制作プロジェクトより、エキストラ出演と食材提供の募集です。よろしくお願いします!

豊田を舞台にした連続ドラマ『おはよう、家族』エキストラ募集
映画街人とよた製作、監督 清水雅人、脚本 石黒秀和 により2024~25年にかけて制作される連続ドラマ(3話制作)が、5月11日よりクラインクインします。
5月に撮影が行われる第1話でのエキストラを募集します。ふるってご応募ください。
【募集内容】  
①マルシェ会場お客さん役/お子さん~高齢者まで男女 普段着/20~30人
撮影日・場所
5月18日(土)12:30~15:00(予定は前後する可能性あります、前後1時間程度余裕を持って確保お願いします)
豊田市元城町付近
②オフィスで働く人役/20~40代男女 スーツ等/3~4人
撮影日・場所
5月19日(日)15:00~16:30(予定は前後する可能性あります、前後1時間程度余裕を持って確保お願いします)
豊田市小原地区(小原支所付近)
【お願い】
・現地集合解散となります。詳しい集合時間・場所はご応募いただいた方にご連絡します。
・ご家族・ご友人等複数でのご応募も可能です。代表者のみご応募ください。
・出演料、交通費等の支給はありませんので、あらかじめご了承ください。
・応募者多数の場合は、ご出演できない場合がありますことあらかじめご了承ください。
◎応募方法
応募フォームに必要事項入力してご応募ください → https://ssl.form-mailer.jp/fms/68c8c1f2795611
【締め切り】5月2日(木)※5/7までにご応募いただいた全ての方にご連絡いたします。

豊田を舞台にした連続ドラマ『おはよう、家族』食材提供お願い
ホームドラマのため、食事シーンや親せき等が集まっての宴会シーンがあります。
つきましては、そこで使用する食材を無償で協賛提供いただける方を募集します。
【提供いただきたいもの】
野菜類、くだもの類、お肉など(冷凍保存できるもの)
使用内容:スタッフが調理し、食事シーン等で使わせていただきます。撮影後はキャスト・スタッフでおいしくいただきます。
【ご提供方法】活動拠点にしている豊田カフェ(豊田市民文化会館内)にお持ちいただけるとありがたいですが、難しい場合は取りに伺います(必ず、下記にご連絡いただいてからお越しいただくようよろしくお願いします)。
ご提供いただける方は、「ご提供いただけるもの」「その量」を、下記までご連絡ください。1~2日の内にご返信します。
メール info@eigamachibito-toyota.net
5月11日の撮影で使用します。5月6日までにご連絡いただけると助かります。
【協賛提供特典】
ドラマエンドロールにお名前等の掲載、上映会にご招待させていただきます。

ドラマ概要
タイトル「おはよう、家族」
出演/MOMOCO 助川顕太郎 刈谷三四郎 夢野杏奈 坂本桜涼 折橋衣月 ほか
監督/清水雅人 脚本/石黒秀和 制作プロデューサー/西村信彦
その他スタッフ・キャスト/市民公募
製作/映画街人とよた 協力/とよたフィルムコミッション連絡協議会 ひまわりネットワーク株式会社
完成後は、上映会開催及びひまわりネットワークにて放送予定です。
公式インスタグラム開設しました → https://www.instagram.com/ohayo_kazoku/

【上映会】4/7 短編映画『愛の挨拶』上映のお知らせ


映画街人とよたでもエキストラ募集を行った短編映画(募集時仮題「私をつかまえて」)が上映されます。
※刈谷にて開催されるイベント内での上映となります。

第5回 Suhara Music Fes
​クラシックからジャズ、ハードロックまで、様々なジャンルの音楽を織り交ぜて楽しめるイベントにてトライアル上映です!
【上映日時】4月7日(日)10:20~
【会場】北部生涯学習センターかきつばた​(メインホール)[愛知県刈谷市井ケ谷町松ケ崎6-26]
【入場料】無料

愛の挨拶
出演/高橋ゆな 田中博士 高橋慎祐
監督/岩松あきら
あらすじ
不法侵入をしたと語る女性が警察署に現れた。
私を捕まえて欲しいと訴えるが、警察署にそんな通報は来ていない。
制作意図・プロダクションノート
コミュ障の女性のピュアな恋愛感情を通じて、自己肯定感の低さやコミュニケーション不全など、生きにくい現代社会の問題が浮かび上げる作品。サイコパスが主人公の一般的な映画とは異なり、“何もしない”サイコパスでありながら、サスペンスと恋愛が絡み合ったエンターテイメント作品となっている。本作品に描かれる物語は、事実なのか?妄想なのか?もしくは願望か? 観る人によって物語の解釈は分かれることだろう。三河映画初の短編映画。
岩松あきら監督と脚本の清水雅人が三度タッグを組んだ本作品。今回は、三河映画のスタッフに加え、撮影・メイクには岐阜特撮短編映画「アユラ」のチームが参加。刈谷市、豊田市、岡崎市、額田郡幸田町など愛知県三河地方でオールロケを敢行しました。短編作品でありながら、100人以上の人々が参加し、これまでの三河映画作品と同様、人とのつながりを武器に地元の強力なバックアップを受けて制作された。
スタッフ
企画・監督・編集/ 岩松あきら 脚本/ 清水雅人 撮影/ 柴田晃宏 照明/ 古川良則 録音/ 髙井啓太 メイク・ヘアメイク/ 寺田有利 助監督/ 荒川慎吾 制作進行/ 彬田れもん 制作/ 杉浦寮子 音楽/ 西岡隼哉 ピアノ演奏/ 平原誠之 プロデューサー/ 高橋ゆな

【上映会】3/30.31 映画「星めぐりの町」上映会 黒土三男監督追悼 開催のお知らせ

豊田市を舞台にした映画 2017年豊田市にて撮影、2018年全国公開された豊田を舞台にした映画「星めぐりの町」上映会を開催します。
ご来場お待ちしています。

映画「星めぐりの町」上映会 黒土三男監督追悼
【日時】3月30日(土)31日(日)17:30開場 18:00開演(各日1回上映)
【会場】つながリビング(豊田市民文化会館内)豊田市小坂町12-100 豊田市駅 新豊田駅徒歩15分 駐車場あり
入場無料 ※ただし事前申込必要
映画上映時間108分 上映後撮影当時を振り返るトークあり
主催:映画街人とよた とよたフィルムコミッション推進協議会

事前申込
3月5日(火)11:00申込受付開始
お電話にて 0565-38-3667(豊田カフェ)
11:00~17:00 ※月曜日、3/26(火)は休業のため受付できません
インターネットにて 申込フォームこちら⇒
3/31(日)分 https://tiget.net/events/305164
各日先着50名様(定員に達した時点で受付終了となります)

「星めぐりの町」
監督・脚本:黒土三男 出演:小林稔侍、壇蜜、荒井陽太、高島礼子 ほか
映画、ドラマなどで50年以上にわたり活躍する名優・小林稔侍の映画初主演作。
早くに妻を亡くし、娘の志保と2人で暮らす島田勇作。豆腐屋を営む勇作は毎朝、手間と時間をかけて作った豆腐を近所の主婦や料理屋に届ける生活を続けていた。
ある日、勇作のもとに亡き妻の遠縁にあたる少年・政美がやって来る。東日本大震災での津波により家族全員を失い、心に傷を負った政美を勇作はただ静かに見守り続け、政美は自然に根ざした勇作との暮らしから少しずつ心を再生させていった。
そんなある日、勇作が配達に出ている最中、町を大きな揺れが襲った。1人で留守番をしていた政美は震災の恐怖がよみがえり、忽然と姿を消してしまう。
小林が主人公の勇作を演じ、志保役の壇蜜のほか、高島礼子、平田満、六平直政、神戸浩らが脇を固める。監督、脚本は「蝉しぐれ」の黒土三男。
2018年製作/108分

昨年3月に永眠された黒土三男監督の追悼上映となります
撮影当時、黒土三男監督は縁あって豊田に住んでらっしゃいました。「黒土三男監督に、豊田市を舞台にした映画を撮って欲しい」そんな想いを元に、映画「星めぐりの町」は、協賛やロケ地提供、エキストラ出演などたくさんの市民のみなさんの協力を得て、2017年3~4月豊田市内で撮影され、2018年全国公開されました。

黒土三男監督 撮影当時のコメント

2011年3月、東日本大震災が起こりました。
千葉県浦安市にあった自宅は半壊し、私は姉や兄を頼って豊田市に移り住みました。
豊田市に来たのは初めてではありません。40年も前からしょっちゅう遊びに来ていました。
だから豊田の町のことはよく知っていました。
「そうだ、豊田の町を舞台にして、映画を作ろう」そう思ったのは、ごく自然なことでした。
この映画に登場するのは、偉い人でも何でもありません。ごく普通の人々です。
企業に勤める人、農業や漁業を営む人、商店街で働く人、米屋さん肉屋さん八百屋さんなどなどです。
映画の舞台となる場所も、町、山、川、田んぼ、会社、工場・・・などごく普通の風景です。
そんな豊田の普通の場所と普通の人々が織りなす感動的な映画にしたいと思っています。
クスクス、ゲラゲラ笑って、けれど次第に涙がぽろぽろ流れ、映画が終わっても席を立てない、いや立ちたくない、そんな映画を作りたいと思っています。

黒土三男監督プロフィール
1947年3月3日生まれ。熊本県出身。
立教大学法学部卒業後、木下恵介プロダクションに助監督として2年間所属。
以後独立してフリーの映画監督、脚本家として活躍。2023年3月没。
【監督作品】 「オルゴール」(89年) 「渋滞」(91年) 「英二」(99年)「蝉しぐれ」(05年)「星めぐりの町」(2018年)
【テレビドラマ脚本作品】 「オレゴンから愛」(84年) 「親子ゲーム」(86年) 「とんぼ」(88年)「愛おしくて」「居酒屋もへじ‐母という字‐」「「ふつうが一番~作家・藤沢周平 父の一言~」(2016年)

「星めぐりの町」豊田市での映画づくりについての詳しくはこちら 映画「星めぐりの町」応援サイト